本当のブラックIT企業のカジュアル面談を受けた話

みなさんこんにちは、管理人です。

Laravel無料学習サイト「Laravelやるばい」の日記をご覧頂きありがとうございます。

この日記では、これからIT業界で働こうとしている人が「失敗しない選択」をできるように、実体験を交えながら発信しています。

今回は、「本当のブラックIT企業のカジュアル面談を受けた話」について私の実体験を元にお話しします。

なぜこんなテーマなのか?

この企業はまだ存在していますがこんな会社に間違っても所属してほしくないからです。


面接前に会社を調べたら怪しかった

サイトを見たら自称ブラック企業を謳っていました。

自社アイドルがいたり色んな事業があって何をしようとしているかがよく分からなくて胡散臭さが出ていました。

私の経験上こういう会社はまともじゃないです。

事業が安定してないから外部から見た時に何をしているか分からないことをするんです。

「こんな会社には絶対に所属したくない」と思ってカジュアル面談を受けました。


本当にブラック企業だった

私はPHPの経験がありますがカジュアル面接をした人は「SESなら弊社の場合はPHP歴が10年ないと仕事がないですが職歴を盛ってもいいですか?」と聞かれました。

近年職歴を持って案件に参画させて嘘がバレて訴訟される企業が多くあるので私は質問攻めにしました。

質問した中でも「職歴の嘘がバレた時に誰が責任を取りますか?」と質問したら言葉に詰まっていい加減な回答をされました。

「あっ、この会社は責任をなすりつけて逃げる会社だ」と思いすぐにカジュアル面談を終了にしてブロックして連絡を経ちました。

この会社の評判を調べたら契約書なしで仕事をさせるみたいです。

複数すぎる事業をしていたら変な会社の可能性があるので警戒をした方がいいです。

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